研究者育成プログラム・パッケージ第2版

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Researcher+事業で開発した研究者育成プログラム・パッケージ第2版は、100以上の研究者を育成するための取組(=コンテンツ)から構成されています。
数あるコンテンツの中でも、特に全国の大学・研究機関様へ普及したいものをGP(Good Practice)としております。研究者を育成するために、どのコンテンツから取り組むべきか迷われている場合はまず、GP(Good Practice)をご参照ください。

GP(Good Practice)

Researcher+で開発した研究者を育成するための取組(=コンテンツ)の中でも、特に全国の大学・研究機関様に普及したい取組を、GP(Good Practice)として位置づけています。

コンテンツリスト

Researcher+の実施機関で開発された世界で活躍できる研究者を育成するための取組(=コンテンツ)を公開しています。 運営手段・方法、伸ばしたいコンピテンシー等に応じて、取り組むべきコンテンツを探すことができます。

コンテンツリスト

コンテンツリスト
  • 交流の場の提供
  • 学びの場の提供
  • リエゾン
  • 周辺環境(インフラ)整備
  • 意欲向上
  • メンタリング
  • ファンドの提供
  • 専門研究の発展 
    学際研究の発展
  • 発信力強化 
    社会還元
  • 国際的な活躍
  • キャリア形成
  • 研究費の獲得

研究者の研究活動サイクル

実施機関

運営手段・方法

コンピテンシー

開催方式

フリーワード

リセット

検索結果:114件 109~114件目表示中

  • TI-FRIS(東北大学)

    【GP】研究交流支援

    • 研究者の研究活動サイクル

      専門研究・学際研究の発展のために

    • 内容

      TI-FRISフェローを世話人とし、他に所属機関が異なる2名以上のTI-FRISフェローまたはシニアフェローが参加する研究交流会を開催するために必要な経費の支援を行う。

    • 運営手段・方法

      ファンドの提供、交流の場の提供

    コンピテンシーを表示する

    • 01ネットワーキング
    • 02表現力
    • 03コミュニケーション
    • 04チームワーク
    • 05リーダーシップ
    • 07チームマネジメント
    • 08プロジェクトマネジメント
    • 11想像力
  • TRiSTAR(筑波大学)

    【GP】TRiSTARコンソーシアム交流セミナー

    • 研究者の研究活動サイクル

      専門研究・学際研究の発展のために

    • 内容

      多様な分野・業種の機関との連携を深め、若手研究者の専門深化に加え、分野や業種を横断する研究の新たな展開を図ることを目的としたセミナー・シンポジウム。講演ならびにそれに続く交流会によって、研究者間の人的ネットワーク拡大や、視野拡大等の研究面での効果に加え、異分野・異業種間の連携強化の機能も果たす。

    • 運営手段・方法

      交流の場の提供

    コンピテンシーを表示する

    • 01ネットワーキング
    • 02表現力
    • 03コミュニケーション
    • 07チームマネジメント
    • 08プロジェクトマネジメント
    • 11想像力
    • 12研究技術・専門知識
    • 13汎用技術・知識
    • 14グルーバル能力
    • 16キャリア開発
  • HIRAKU-Global(広島大学)

    【GP】IDPを基本とする育成フロー

    • 研究者の研究活動サイクル

      研究者の能力開発のために

    • 内容

      育成開始時にIDP(次の4項目で構成)の作成(英語で)を開始。今後の研究活動や向かうべき目標について、自身が認識する。 ①目標設定: ビジョン/中長期計画 ②研究計画: 共同研究者候補/ネットワーク構築計画 ③資金計画: 研究費の活用計画/資金獲得計画 ④トランスファラブルスキル: 養成すべき能力の認識コンソーシアムメンターとの面談による助言も受けながら、随時更新

    • 運営手段・方法

      メンタリング、意欲向上の促進

    コンピテンシーを表示する

    • 07チームマネジメント
    • 08プロジェクトマネジメント
    • 09セルフマネジメント
  • HIRAKU-Global(広島大学)

    【GP】世界をめざす研究活動指標(AWRA)

    • 研究者の研究活動サイクル

      研究者の能力開発のために

    • 内容

      Aspiring World-Class Researcher’s Activity Indicator (AWRA)世界で活躍することを目指す若手研究者の活動状況を客観的に俯瞰することを目的として構築した指標。項目と重みは,HIRAKU-Global独自で開発。ACに記入されている,それぞれのHGRの研究活動の詳細を可視化。若手研究者の研究活動を,三つの「大項目」(研究費受入,国際的活動,研究発表) に分類し,さらに,中項目,小項目を設定している。これらにより,「世界で活躍する人材」の育成経過と成果を可視化。

    • 運営手段・方法

      メンタリング、意欲向上の促進

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    • 09セルフマネジメント
  • L-INSIGHT(京都大学)

    【GP】GIP評価システム

    • 研究者の研究活動サイクル

      研究者の能力開発のために

    • 内容

      対話を通じ、若手研究者が長期的目標を設定し、自己評価と研究活動の軌道修正を実施する機会。プログラム評価と改善のための取組みでもある

    • 運営手段・方法

      メンタリング

    コンピテンシーを表示する

    • 03コミュニケーション
    • 07チームマネジメント
    • 08プロジェクトマネジメント
    • 09セルフマネジメント
    • 10問題解決力
    • 11想像力
    • 14グルーバル能力
    • 15倫理
    • 16キャリア開発
  • TRiSTAR(筑波大学)

    「遺伝研×TRiSTAR」実践的研究プレゼンテーション講座

    • 研究者の研究活動サイクル

      研究者の能力開発のために

    • 内容

      研究者の科学プレゼンテーション能力の向上を目的とした国立遺伝学研究所(遺伝研)講師による講座。遺伝研が開発した「遺伝研メソッド」をベースにTRiSTAR向けにアレンジした講座をオンラインで実施。

    • 運営手段・方法

      学びの場の提供

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    • 02表現力
    • 03コミュニケーション
    • 13汎用技術・知識
    • 14グルーバル能力