数あるコンテンツの中でも、特に全国の大学・研究機関様へ普及したいものをGP(Good Practice)としております。研究者を育成するために、どのコンテンツから取り組むべきか迷われている場合はまず、GP(Good Practice)をご参照ください。
GP(Good Practice)
コンテンツリスト
Researcher+の実施機関で開発された世界で活躍できる研究者を育成するための取組(=コンテンツ)を公開しています。 運営手段・方法、伸ばしたいコンピテンシー等に応じて、取り組むべきコンテンツを探すことができます。
- 交流の場の提供
- 学びの場の提供
- リエゾン
- 周辺環境(インフラ)整備
- 意欲向上
- メンタリング
- ファンドの提供
- 専門研究の発展
学際研究の発展 - 発信力強化
社会還元 - 国際的な活躍
- キャリア形成
- 研究費の獲得
検索結果:114件 103~108件目表示中
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TRiSTAR(筑波大学)
【GP】研究紹介プロモーションビデオ制作
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研究者の研究活動サイクル
専門研究・学際研究の発展のために
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内容
フェローの研究を紹介すると共に、異分野融合や産学連携の可能性を伝えることで、様々な研究機関や民間企業等との共同研究の端緒を開くことを目的としたプロモーションビデオ(PV)を、フェローの希望に応じて制作する。PVはTRiSTARウェブページで公開される他、各フェローの研究広報活動に自由に使用可能。
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運営手段・方法
交流の場の提供
コンピテンシーを表示する
- 01ネットワーキング
- 02表現力
- 03コミュニケーション
- 12研究技術・専門知識
- 13汎用技術・知識
- 14グルーバル能力
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TRiSTAR(筑波大学)
【GP】共創リレーセミナー
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研究者の研究活動サイクル
専門研究・学際研究の発展のために
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内容
フェローの研究の新たな展開(異分野融合・産学連携等)を創出することを目的として、他の若手研究者やコンソーシアム参画機関の研究者に対して研究内容を紹介するオンラインショートセミナー。月1回程度の頻度で定期的に開催。
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運営手段・方法
交流の場の提供
コンピテンシーを表示する
- 01ネットワーキング
- 02表現力
- 03コミュニケーション
- 11想像力
- 12研究技術・専門知識
- 13汎用技術・知識
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L-INSIGHT(京都大学)
【GP】京都大学が世界に誇る研究者に学ぶセミナー
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研究者の研究活動サイクル
専門研究・学際研究の発展のために
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内容
日本が世界に誇るトップ研究者が、参加する若手研究者の目標や課題に合わせてカスタマイズしたワークショップを実施。トップ研究者が大切にしてきた考え方・やり方を、少人数で詳しく伝授していただきつつ、世代を超えて変わらないこと・変わっていくことを先取の気概で議論する、「今日から研究に活かせるプログラム」第1回 森和俊 先生、第2回 加納学 先生、第3回 前田理 先生
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運営手段・方法
メンタリング、交流の場の提供、学びの場の提供、意欲向上の促進
コンピテンシーを表示する
- 01ネットワーキング
- 02表現力
- 03コミュニケーション
- 04チームワーク
- 05リーダーシップ
- 06ティーチング
- 07チームマネジメント
- 08プロジェクトマネジメント
- 09セルフマネジメント
- 10問題解決力
- 11想像力
- 12研究技術・専門知識
- 13汎用技術・知識
- 14グルーバル能力
- 15倫理
- 16キャリア開発
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TI-FRIS(東北大学)
【GP】学際融合研究支援
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研究者の研究活動サイクル
専門研究・学際研究の発展のために
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内容
学際融合研究者交流の結果、それぞれの研究者が持つ学際融合研究のシーズを利用して、論文出版が可能な学際融合研究に発展するよう促すため、分野や機関の垣根を越えた優れた共同研究の提案を公募し、研究費の支援を行う。(審査により採択、1件あたり各年の上限50万円x2年間)
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運営手段・方法
ファンドの提供
コンピテンシーを表示する
- 01ネットワーキング
- 02表現力
- 03コミュニケーション
- 04チームワーク
- 05リーダーシップ
- 07チームマネジメント
- 08プロジェクトマネジメント
- 10問題解決力
- 11想像力
- 12研究技術・専門知識
- 13汎用技術・知識
- 15倫理
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TI-FRIS(東北大学)
【GP】学際融合研究交流会 「TI-FRIS/FRIS Hub Meeting」
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研究者の研究活動サイクル
専門研究・学際研究の発展のために
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内容
若手研究者が学際融合研究の重要性を理解し、活用できる研究者に成長するのをサポートする機会。幅広い分野の研究者が交流する学際融合研究交流会(Hub Meeting)を、月1回東北大学を拠点にオンラインで開催。発表は「自分の分野の何が面白いのか」「自分の分野の研究方法とは」「自分の分野内だけで解けそうにない問題の紹介」などに重点が置かれる。
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運営手段・方法
交流の場の提供
コンピテンシーを表示する
- 01ネットワーキング
- 02表現力
- 03コミュニケーション
- 05リーダーシップ
- 06ティーチング
- 10問題解決力
- 11想像力
- 12研究技術・専門知識
- 13汎用技術・知識
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TRiSTAR(筑波大学)
【GP】研究者育成プログラムの有効性検証
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研究者の研究活動サイクル
研究者の能力開発のために
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内容
「専門深化力」、「俯瞰力」、「マネジメント力」の3つの力の醸成の観点から、若手研究者を育成するための様々な取組がどのように有効に機能したかを検証するものである。
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運営手段・方法
メンタリング
コンピテンシーを表示する
- 09セルフマネジメント
- 13汎用技術・知識
- 16キャリア開発
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