研究者育成プログラム・パッケージ第2版

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Researcher+事業で開発した研究者育成プログラム・パッケージ第2版は、100以上の研究者を育成するための取組(=コンテンツ)から構成されています。
数あるコンテンツの中でも、特に全国の大学・研究機関様へ普及したいものをGP(Good Practice)としております。研究者を育成するために、どのコンテンツから取り組むべきか迷われている場合はまず、GP(Good Practice)をご参照ください。

GP(Good Practice)

Researcher+で開発した研究者を育成するための取組(=コンテンツ)の中でも、特に全国の大学・研究機関様に普及したい取組を、GP(Good Practice)として位置づけています。

コンテンツリスト

Researcher+の実施機関で開発された世界で活躍できる研究者を育成するための取組(=コンテンツ)を公開しています。 運営手段・方法、伸ばしたいコンピテンシー等に応じて、取り組むべきコンテンツを探すことができます。

コンテンツリスト

コンテンツリスト
  • 交流の場の提供
  • 学びの場の提供
  • リエゾン
  • 周辺環境(インフラ)整備
  • 意欲向上
  • メンタリング
  • ファンドの提供
  • 専門研究の発展 
    学際研究の発展
  • 発信力強化 
    社会還元
  • 国際的な活躍
  • キャリア形成
  • 研究費の獲得

研究者の研究活動サイクル

実施機関

運営手段・方法

コンピテンシー

開催方式

フリーワード

リセット

検索結果:114件 91~96件目表示中

  • T-GEx(名古屋大学)

    【共通のGP:リトリート合宿】リトリート合宿

    • 研究者の研究活動サイクル

      専門研究・学際研究の発展のために

    • 内容

      1泊2日で実施する。1日目は『知る』をコンセプトとして、参加者との人的交流をはじめ異なる領域の活動経験を共有し、分野を超えた課題についての知見を得る。参加者による自己紹介・研究紹介から、異なる研究分野に関する様々な知見や今後の研究に関する展望などの情報を得る。2日目は『創る』をコンセプトとして、参加者とのグループ討論を通じて集合知の形成・共有を目指す。効率的な研究時間の使い方、研究者としてキャリアパス、研究者が描く「未来社会像」や「社会に与えるインパクト」について、議論を行う。

    • 運営手段・方法

      交流の場の提供

    コンピテンシーを表示する

    • 01ネットワーキング
    • 03コミュニケーション
    • 11想像力
    • 12研究技術・専門知識
    • 14グルーバル能力
  • HIRAKU-Global(広島大学)

    【共通のGP:リトリート合宿】リトリート

    • 研究者の研究活動サイクル

      専門研究・学際研究の発展のために

    • 内容

      ・HGRのプレゼンテーション、グループ討論、研究ワークショップ等のスキル強化(対面での企画)・HGR間の異分野研究交流の促進

    • 運営手段・方法

      交流の場の提供、学びの場の提供、意欲向上の促進

    コンピテンシーを表示する

    • 01ネットワーキング
    • 02表現力
    • 03コミュニケーション
    • 04チームワーク
    • 05リーダーシップ
    • 12研究技術・専門知識
    • 13汎用技術・知識
  • TRiSTAR(筑波大学)

    【共通のGP:リトリート合宿】トランスボーダーサイエンスキャンプ

    • 研究者の研究活動サイクル

      専門研究・学際研究の発展のために

    • 内容

      所属機関・研究分野を超えた交流による人脈の拡大と、研究に対するインスピレーション獲得を目的として、リトリート形式(1泊2日)の交流の場を提供する。参加者同士の交流の他、ゲストスピーカーを招いての講演や研究者ウェルビーイングに関するワークショップ等も実施。

    • 運営手段・方法

      交流の場の提供

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    • 01ネットワーキング
    • 02表現力
    • 03コミュニケーション
    • 09セルフマネジメント
    • 10問題解決力
    • 11想像力
    • 12研究技術・専門知識
    • 13汎用技術・知識
    • 16キャリア開発
  • T-GEx(名古屋大学)

    【共通のGP:メンター制度】目指す研究者像に応じたダブルメンター制度

    • 研究者の研究活動サイクル

      国際的な活躍のために

    • 内容

      T-GExフェローの研究分野、選択したトラックに応じて学術メンター・企業アドバイザーを選定する。学術メンター・企業アドバイザーとは、期首、期末面談をベースとして面談を行い、研究の進捗状況について報告するとともにアドバイスを得る。

    • 運営手段・方法

      メンタリング

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    • 09セルフマネジメント
    • 10問題解決力
    • 12研究技術・専門知識
    • 16キャリア開発
  • TI-FRIS(東北大学)

    【共通のGP:メンター制度】ダブルメンター制度

    • 研究者の研究活動サイクル

      キャリア形成のために

    • 内容

      TI-FRISフェローの安定的、自立的かつ国際的な研究環境を確保し支援するため、TI-FRISフェローごとに国内メンター及び国際メンターを配置。メンターは、TI-FRISフェローの研究・教育活動の推進に必要な助言と支援を行うとともに、本事業におけるTI-FRISフェローの活動状況のモニタリングに関する業務を行う。

    • 運営手段・方法

      メンタリング

    コンピテンシーを表示する

    • 01ネットワーキング
    • 02表現力
    • 03コミュニケーション
    • 04チームワーク
    • 05リーダーシップ
    • 06ティーチング
    • 07チームマネジメント
    • 08プロジェクトマネジメント
    • 09セルフマネジメント
    • 10問題解決力
    • 11想像力
    • 12研究技術・専門知識
    • 13汎用技術・知識
    • 14グルーバル能力
    • 15倫理
    • 16キャリア開発
  • HIRAKU-Global(広島大学)

    【共通のGP:メンター制度】コンソーシアムメンターの配置

    • 研究者の研究活動サイクル

      研究者の能力開発のために

    • 内容

      ・HIRAKU-Globalとして、研究者として深い知見を有する者を、HGRのメンターとして配置(R4年度は5名)。 新HGR(メンティ)の育成開始時に、それぞれに一人のメンターを割り当てる。メンター・メンティの組み合わせは、育成の期間中、原則として変えない。・将来を見据えた大所高所からの指導・助言を提供。

    • 運営手段・方法

      メンタリング

    コンピテンシーを表示する

    • 07チームマネジメント
    • 08プロジェクトマネジメント
    • 09セルフマネジメント
    • 14グルーバル能力
    • 15倫理
    • 16キャリア開発