数あるコンテンツの中でも、特に全国の大学・研究機関様へ普及したいものをGP(Good Practice)としております。研究者を育成するために、どのコンテンツから取り組むべきか迷われている場合はまず、GP(Good Practice)をご参照ください。
GP(Good Practice)
コンテンツリスト
Researcher+の実施機関で開発された世界で活躍できる研究者を育成するための取組(=コンテンツ)を公開しています。 運営手段・方法、伸ばしたいコンピテンシー等に応じて、取り組むべきコンテンツを探すことができます。
- 交流の場の提供
- 学びの場の提供
- リエゾン
- 周辺環境(インフラ)整備
- 意欲向上
- メンタリング
- ファンドの提供
- 専門研究の発展
学際研究の発展 - 発信力強化
社会還元 - 国際的な活躍
- キャリア形成
- 研究費の獲得
検索結果:114件 19~24件目表示中
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TI-FRIS(東北大学)
産学共同研究サポート・社会実装サポート
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研究者の研究活動サイクル
研究成果の発信・研究成果の社会還元のために
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内容
社会と連携して研究成果を社会に活かせる力(社会性)を強化するため、TI-FRISフェローが参画企業等との産学共同研究を実施する際のアドバイザーによるサポートを行う。材料研究開発や産学連携で豊富なご経験をお持ちの吉田栄吉先生(東北大学産学連携先端材料研究開発センター(MaSC)副センター長・特任教授)にアドバイザーをお願いしている。
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運営手段・方法
リエゾン
コンピテンシーを表示する
- 01ネットワーキング
- 03コミュニケーション
- 04チームワーク
- 05リーダーシップ
- 08プロジェクトマネジメント
- 10問題解決力
- 11想像力
- 13汎用技術・知識
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TI-FRIS(東北大学)
産学共同研究・社会実装支援
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研究者の研究活動サイクル
研究成果の発信・研究成果の社会還元のために
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内容
課題募集による経費支援。優れた共同研究や社会実装の提案を公募し、研究費の支援を行う。(審査により採択、1件あたり上限50万円(各年)、2年間)
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運営手段・方法
ファンドの提供
コンピテンシーを表示する
- 01ネットワーキング
- 02表現力
- 03コミュニケーション
- 04チームワーク
- 05リーダーシップ
- 07チームマネジメント
- 08プロジェクトマネジメント
- 10問題解決力
- 11想像力
- 12研究技術・専門知識
- 13汎用技術・知識
- 15倫理
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総合支援事業
国際学会活動支援
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研究者の研究活動サイクル
国際的な活躍のために
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内容
高水準の既存の国際学会、国際会議、国際ジャーナルでの活動(President, GC, TPC, Editor in Chief等)を目指す取組を支援。活動経費は50万円/年を上限とし、最長3年間支給。
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運営手段・方法
ファンドの提供
コンピテンシーを表示する
- 01ネットワーキング
- 05リーダーシップ
- 11想像力
- 12研究技術・専門知識
- 13汎用技術・知識
- 14グルーバル能力
- 16キャリア開発
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総合支援事業
国際イベント主宰支援
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研究者の研究活動サイクル
国際的な活躍のために
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内容
国際的なイベント(国際会議や国際交流イベントの創設、電子ジャーナルや国際学会の設立等)を目指す取組を支援。活動経費は初年度500万円/年を上限とし、年度毎に漸減しながら最長3年間支給。
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運営手段・方法
ファンドの提供
コンピテンシーを表示する
- 01ネットワーキング
- 03コミュニケーション
- 04チームワーク
- 05リーダーシップ
- 07チームマネジメント
- 12研究技術・専門知識
- 13汎用技術・知識
- 14グルーバル能力
- 16キャリア開発
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TRiSTAR(筑波大学)
研究費・論文出版関連費・旅費支援
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研究者の研究活動サイクル
専門研究・学際研究の発展のために
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内容
フェローの専門分野での研究深化や、異分野融合・産学連携等の「トランスボーダー研究」への挑戦のための研究費を配分(一人あたり総額150万円程度)。また、研究コミュニティー内でのプレゼンス向上に資するため、論文出版関連費と研究連携のための旅費を支援。
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運営手段・方法
ファンドの提供
コンピテンシーを表示する
- 01ネットワーキング
- 07チームマネジメント
- 08プロジェクトマネジメント
- 11想像力
- 12研究技術・専門知識
- 14グルーバル能力
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TI-FRIS(東北大学)
研究設備共用ネットワーク
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研究者の研究活動サイクル
専門研究・学際研究の発展のために
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内容
各大学が有する共通施設をTI-FRISフェローが学内利用者と同じ条件で利用できるよう利用ルール策定・運用を行うなど環境を整備。東北大学のテクニカルサポートセンターおよびTI-FRIS CoRE(学際科学フロンティア研究所FRIS CoREと連携)など、参画大学の共用設備をデータベース化し、本事業のTI-FRISフェローが学内と同じ条件で利用できる研究設備共用ネットワークを構築。また、フェローの電子ジャーナル閲覧環境も東北大学で整備。
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運営手段・方法
周辺環境(インフラ)整備
コンピテンシーを表示する
- 10問題解決力
- 11想像力
- 12研究技術・専門知識
- 13汎用技術・知識
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