研究者育成プログラム・パッケージ第2版

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Researcher+事業で開発した研究者育成プログラム・パッケージ第2版は、100以上の研究者を育成するための取組(=コンテンツ)から構成されています。
数あるコンテンツの中でも、特に全国の大学・研究機関様へ普及したいものをGP(Good Practice)としております。研究者を育成するために、どのコンテンツから取り組むべきか迷われている場合はまず、GP(Good Practice)をご参照ください。

GP(Good Practice)

Researcher+で開発した研究者を育成するための取組(=コンテンツ)の中でも、特に全国の大学・研究機関様に普及したい取組を、GP(Good Practice)として位置づけています。

コンテンツリスト

Researcher+の実施機関で開発された世界で活躍できる研究者を育成するための取組(=コンテンツ)を公開しています。 運営手段・方法、伸ばしたいコンピテンシー等に応じて、取り組むべきコンテンツを探すことができます。

コンテンツリスト

コンテンツリスト
  • 交流の場の提供
  • 学びの場の提供
  • リエゾン
  • 周辺環境(インフラ)整備
  • 意欲向上
  • メンタリング
  • ファンドの提供
  • 専門研究の発展 
    学際研究の発展
  • 発信力強化 
    社会還元
  • 国際的な活躍
  • キャリア形成
  • 研究費の獲得

研究者の研究活動サイクル

実施機関

運営手段・方法

コンピテンシー

開催方式

フリーワード

リセット

検索結果:114件 13~18件目表示中

  • TI-FRIS(東北大学)

    社会インパクト講座

    • 研究者の研究活動サイクル

      研究者の能力開発のために

    • 内容

      自身の研究が社会に及ぼしうる影響について多角的に構想し、他の関係者に伝え、実装を目指し多様な関係者を巻き込むスキルの修得を目指す講座。これまでに大阪大学 標葉隆馬 准教授、東北大学 田村光平 助教、総合地球環境学研究所/東京大学 吉田丈人 准教授、政策研究大学院大学 林隆之 教授、東京大学 小島武仁 教授が講師に。

    • 運営手段・方法

      学びの場の提供

    コンピテンシーを表示する

    • 01ネットワーキング
    • 02表現力
    • 03コミュニケーション
    • 04チームワーク
    • 05リーダーシップ
    • 06ティーチング
    • 07チームマネジメント
    • 08プロジェクトマネジメント
    • 10問題解決力
    • 11想像力
    • 12研究技術・専門知識
    • 13汎用技術・知識
    • 14グルーバル能力
    • 15倫理
    • 16キャリア開発
  • L-INSIGHT(京都大学)

    次世代の研究者でつくる未来シンポジウム

    • 研究者の研究活動サイクル

      研究者の能力開発のために

    • 内容

      「世界で活躍できる研究者戦略育成事業」等の機関関係者と若手研究者による情報交換と議論

    • 運営手段・方法

      交流の場の提供、学びの場の提供、意欲向上の促進

    コンピテンシーを表示する

    • 01ネットワーキング
    • 02表現力
    • 03コミュニケーション
    • 04チームワーク
    • 05リーダーシップ
    • 06ティーチング
    • 07チームマネジメント
    • 08プロジェクトマネジメント
    • 10問題解決力
    • 11想像力
    • 12研究技術・専門知識
    • 13汎用技術・知識
    • 16キャリア開発
  • HIRAKU-Global(広島大学)

    私の研究紹介します(100人論文)

    • 研究者の研究活動サイクル

      専門研究・学際研究の発展のために

    • 内容

      学内での共同研究や研究者同士の知り合いづくりの場を提供し、学内の異分野融合を促す。

    • 運営手段・方法

      交流の場の提供

    コンピテンシーを表示する

    • 01ネットワーキング
    • 04チームワーク
  • T-GEx(名古屋大学)

    子育て世代に必要な支援を考えてみませんか?-若手研究者支援についての座談会

    • 研究者の研究活動サイクル

      キャリア形成のために

    • 内容

      30代はプライベートの変化がある研究者も多く、ライフワークバランスへの悩みが出てくる時期である。若手研究者が活発な研究活動を保ち実績を積む上で必要な支援について、参加者の意見を共有し課題について議論する。

    • 運営手段・方法

      周辺環境(インフラ)整備

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    • 01ネットワーキング
    • 09セルフマネジメント
    • 10問題解決力
    • 16キャリア開発
  • HIRAKU-Global(広島大学)

    四国型次世代科学技術チャレンジプログラム

    • 研究者の研究活動サイクル

      研究成果の発信・研究成果の社会還元のために

    • 内容

      地域と世界で活躍する科学人材の育成

    • 運営手段・方法

      交流の場の提供、学びの場の提供

    コンピテンシーを表示する

    • 01ネットワーキング
    • 03コミュニケーション
    • 04チームワーク
    • 06ティーチング
    • 10問題解決力
    • 11想像力
    • 14グルーバル能力
    • 16キャリア開発
  • TI-FRIS(東北大学)

    産業界R&D・社会実装講座

    • 研究者の研究活動サイクル

      研究者の能力開発のために

    • 内容

      社会や企業における問題やその解決法、さらには社会と連携して研究成果を社会実装する方法について理解を深め、スキルの修得を目指す講座。連携企業等から講師を招きます。これまでに三菱総研 亀井信一 研究理事、村田製作所 岩坪浩 取締役 専務執行役員、富士電機 鳥羽章夫 センター長が講師に。

    • 運営手段・方法

      学びの場の提供

    コンピテンシーを表示する

    • 01ネットワーキング
    • 02表現力
    • 03コミュニケーション
    • 04チームワーク
    • 05リーダーシップ
    • 06ティーチング
    • 07チームマネジメント
    • 08プロジェクトマネジメント
    • 10問題解決力
    • 11想像力
    • 12研究技術・専門知識
    • 13汎用技術・知識
    • 14グルーバル能力
    • 15倫理
    • 16キャリア開発