研究者育成プログラム・パッケージ第2版

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Researcher+事業で開発した研究者育成プログラム・パッケージ第2版は、100以上の研究者を育成するための取組(=コンテンツ)から構成されています。
数あるコンテンツの中でも、特に全国の大学・研究機関様へ普及したいものをGP(Good Practice)としております。研究者を育成するために、どのコンテンツから取り組むべきか迷われている場合はまず、GP(Good Practice)をご参照ください。

GP(Good Practice)

Researcher+で開発した研究者を育成するための取組(=コンテンツ)の中でも、特に全国の大学・研究機関様に普及したい取組を、GP(Good Practice)として位置づけています。

コンテンツリスト

Researcher+の実施機関で開発された世界で活躍できる研究者を育成するための取組(=コンテンツ)を公開しています。 運営手段・方法、伸ばしたいコンピテンシー等に応じて、取り組むべきコンテンツを探すことができます。

コンテンツリスト

コンテンツリスト
  • 交流の場の提供
  • 学びの場の提供
  • リエゾン
  • 周辺環境(インフラ)整備
  • 意欲向上
  • メンタリング
  • ファンドの提供
  • 専門研究の発展 
    学際研究の発展
  • 発信力強化 
    社会還元
  • 国際的な活躍
  • キャリア形成
  • 研究費の獲得

研究者の研究活動サイクル

実施機関

運営手段・方法

コンピテンシー

開催方式

フリーワード

リセット

検索結果:114件 49~54件目表示中

  • L-INSIGHT(京都大学)

    フェロー報告会・総会

    • 研究者の研究活動サイクル

      研究者の能力開発のために

    • 内容

      フェロー同士の交流・ネットワーキングをコアとして、メンターや企業研究者等とも議論・交流する機会

    • 運営手段・方法

      交流の場の提供

    コンピテンシーを表示する

    • 01ネットワーキング
    • 02表現力
    • 03コミュニケーション
    • 04チームワーク
    • 05リーダーシップ
    • 12研究技術・専門知識
    • 13汎用技術・知識
    • 16キャリア開発
  • TI-FRIS(東北大学)

    フェローPM面談

    • 研究者の研究活動サイクル

      キャリア形成のために

    • 内容

      TI-FRISフェローの活動状況・トランスファラブルスキル修得状況や意見・要望など確認し、プログラムに反映させるため、フェロー全員を対象としたプログラムマネージャーおよびコーディネーターとの面談を毎年実施している。

    • 運営手段・方法

      メンタリング

    コンピテンシーを表示する

    • 07チームマネジメント
    • 08プロジェクトマネジメント
    • 09セルフマネジメント
    • 10問題解決力
    • 15倫理
    • 16キャリア開発
  • TI-FRIS(東北大学)

    トップ研究者講座

    • 研究者の研究活動サイクル

      研究者の能力開発のために

    • 内容

      世界のトップジャーナルへの論文掲載や海外の研究費獲得に向けたスキルの修得を目指す講座。参画機関の高被引用論文著者および海外の研究プロジェクト参加経験のある教員、理事・総長・学長といった学識経験者、海外の連携機関のトップ研究者(主にTI-FRISフェローの国際メンター)から講師を招聘。これまでにジュネーブ大学 Nicolas Produit 教授、KBSI Dr. Young-Ho Lee、宮城学院女子大学 末光眞希 学長、パノニア大学 Tibor Kov?cs 准教授、CIBR Luo Minmin 教授、ニューカッスル大学 Thomas Nann 教授、岩手大学 水野雅裕 理事・副学長、テュレーン大学 Chen-Zhong Li 教授、ドレスデン工科大学 Stefan Kaskel 教授が講師に。

    • 運営手段・方法

      学びの場の提供

    コンピテンシーを表示する

    • 01ネットワーキング
    • 02表現力
    • 03コミュニケーション
    • 04チームワーク
    • 05リーダーシップ
    • 06ティーチング
    • 07チームマネジメント
    • 08プロジェクトマネジメント
    • 09セルフマネジメント
    • 10問題解決力
    • 11想像力
    • 12研究技術・専門知識
    • 13汎用技術・知識
    • 14グルーバル能力
    • 15倫理
    • 16キャリア開発
  • HIRAKU-Global(広島大学)

    テニュア教員育成制度によるPD(能力開発)プログラム

    • 研究者の研究活動サイクル

      キャリア形成のために

    • 内容

      EDプログラム(教育力),RDプログラム(研究力),MDプログラム(マネジメント力)

    • 運営手段・方法

      学びの場の提供

    コンピテンシーを表示する

    • 05リーダーシップ
    • 06ティーチング
    • 07チームマネジメント
    • 12研究技術・専門知識
    • 13汎用技術・知識
    • 14グルーバル能力
    • 15倫理
  • T-GEx(名古屋大学)

    テーラーメード型研究費

    • 研究者の研究活動サイクル

      専門研究・学際研究の発展のために

    • 内容

      T-GExフェローは世界的課題の解決につながる研究課題を遂行する。フェーズ2のT-GExフェローに対し、選択したトラックでの本研究課題の研究推進支援としてテーラーメード型研究費を支援する(1人あたり、上限300万円/年)。

    • 運営手段・方法

      ファンドの提供

    コンピテンシーを表示する

    • 05リーダーシップ
    • 08プロジェクトマネジメント
    • 12研究技術・専門知識
    • 14グルーバル能力
  • TI-FRIS(東北大学)

    セミナー開催支援

    • 研究者の研究活動サイクル

      国際的な活躍のために

    • 内容

      セミナーを開催するために必要な経費(講師旅費、講演謝金、広報のための費用等)を支援。(審査により採択、1件あたり上限30万円(各年)を標準とするが年度毎に見直す)。

    • 運営手段・方法

      ファンドの提供

    コンピテンシーを表示する

    • 01ネットワーキング
    • 02表現力
    • 03コミュニケーション
    • 04チームワーク
    • 05リーダーシップ
    • 07チームマネジメント
    • 08プロジェクトマネジメント
    • 14グルーバル能力
    • 15倫理