研究者育成プログラム・パッケージ第2版

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Researcher+事業で開発した研究者育成プログラム・パッケージ第2版は、100以上の研究者を育成するための取組(=コンテンツ)から構成されています。
数あるコンテンツの中でも、特に全国の大学・研究機関様へ普及したいものをGP(Good Practice)としております。研究者を育成するために、どのコンテンツから取り組むべきか迷われている場合はまず、GP(Good Practice)をご参照ください。

GP(Good Practice)

Researcher+で開発した研究者を育成するための取組(=コンテンツ)の中でも、特に全国の大学・研究機関様に普及したい取組を、GP(Good Practice)として位置づけています。

コンテンツリスト

Researcher+の実施機関で開発された世界で活躍できる研究者を育成するための取組(=コンテンツ)を公開しています。 運営手段・方法、伸ばしたいコンピテンシー等に応じて、取り組むべきコンテンツを探すことができます。

コンテンツリスト

コンテンツリスト
  • 交流の場の提供
  • 学びの場の提供
  • リエゾン
  • 周辺環境(インフラ)整備
  • 意欲向上
  • メンタリング
  • ファンドの提供
  • 専門研究の発展 
    学際研究の発展
  • 発信力強化 
    社会還元
  • 国際的な活躍
  • キャリア形成
  • 研究費の獲得

研究者の研究活動サイクル

実施機関

運営手段・方法

コンピテンシー

開催方式

フリーワード

リセット

検索結果:114件 31~36件目表示中

  • HIRAKU-Global(広島大学)

    研究室運営セミナー

    • 研究者の研究活動サイクル

      キャリア形成のために

    • 内容

      研究室を運営していくうえで必要とされる環境、人材役割等について外部講師により講演。

    • 運営手段・方法

      学びの場の提供

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    • 06ティーチング
    • 07チームマネジメント
    • 16キャリア開発
  • HIRAKU-Global(広島大学)

    研究活性化事業

    • 研究者の研究活動サイクル

      研究者の能力開発のために

    • 内容

      スタートアップ支援,特別チャレンジ支援

    • 運営手段・方法

      ファンドの提供、意欲向上の促進

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    • 08プロジェクトマネジメント
    • 09セルフマネジメント
  • TRiSTAR(筑波大学)

    研究の発明相談会

    • 研究者の研究活動サイクル

      研究成果の発信・研究成果の社会還元のために

    • 内容

      「発見」の中に潜む「発明」要素を特定し特許にするための視座の獲得を目的とした講義および個別相談。研究者が予期せぬトラブルに巻き込まれないための知識も学べる内容。

    • 運営手段・方法

      学びの場の提供

    コンピテンシーを表示する

    • 02表現力
    • 07チームマネジメント
    • 08プロジェクトマネジメント
    • 09セルフマネジメント
    • 10問題解決力
    • 11想像力
    • 12研究技術・専門知識
    • 13汎用技術・知識
    • 15倫理
    • 16キャリア開発
  • HIRAKU-Global(広島大学)

    研究クラスター

    • 研究者の研究活動サイクル

      専門研究・学際研究の発展のために

    • 内容

      若手育成をミッションの一つとする学際的共同研究チームを対象に,研究費を助成

    • 運営手段・方法

      ファンドの提供

    コンピテンシーを表示する

    • 01ネットワーキング
    • 03コミュニケーション
    • 04チームワーク
    • 10問題解決力
    • 11想像力
    • 12研究技術・専門知識
  • TRiSTAR(筑波大学)

    共同研究マッチング

    • 研究者の研究活動サイクル

      専門研究・学際研究の発展のために

    • 内容

      面談や研究者交流の場などで生まれたアイデアを具体化するため他業種・他機関との共同研究・連携の推進(マッチング支援)を行う。国研等の他機関でのフェローによるセミナー開催や、海外研究者・異分野研究者との交流機会の提供を実施。

    • 運営手段・方法

      交流の場の提供

    コンピテンシーを表示する

    • 01ネットワーキング
    • 03コミュニケーション
    • 04チームワーク
    • 07チームマネジメント
    • 08プロジェクトマネジメント
    • 12研究技術・専門知識
    • 13汎用技術・知識
    • 14グルーバル能力
  • TI-FRIS(東北大学)

    学術インパクト講座

    • 研究者の研究活動サイクル

      研究者の能力開発のために

    • 内容

      世界のトップジャーナルへの論文掲載等、世界トップレベルの学術的インパクトを生み出すためのスキルの修得を目指す講座。これまで東北大学 河村純一URA センター長、大野林太郎 講師、Theresa Davey 助教、才田淳治 教授、稲穂健市 特任教授、京都大学 小野英理 助教、信田誠 URA、芝浦工業大学 Izabela Irena Rzeznicka 教授、千葉大学 髙橋佑磨 准教授が講師に。

    • 運営手段・方法

      学びの場の提供

    コンピテンシーを表示する

    • 01ネットワーキング
    • 02表現力
    • 03コミュニケーション
    • 04チームワーク
    • 05リーダーシップ
    • 06ティーチング
    • 07チームマネジメント
    • 08プロジェクトマネジメント
    • 10問題解決力
    • 11想像力
    • 12研究技術・専門知識
    • 13汎用技術・知識
    • 14グルーバル能力
    • 15倫理
    • 16キャリア開発